弊社の販売バッテリーは信頼性のある診断を無料で行っています!

まだまだ使える自動車バッテリーを交換していませんか?

これはバッテリーの中の何を計るかで結果が変わるという事なのですが、何故かこれまではバッテリーの充電量を計測することが一般的でした。例えば夜間のライト点灯・エアコン使用・NAVIや追加オーディオの通電など重なれば走行していても充電量が減っていきます。その反対に通電を使用せず乗用すればオルタネーター(ダイナモ)の発電によりバッテリーの充電量を増やしてくれます。
つまり充電量(バッテリー内の貯蓄された電気量)を計っても一概にバッテリーの寿命による不良なのかどうかはわからないのです。実は意外と知られていないバッテリーとテスターの秘密がここにあります。バッテリー内のCCAを計測することで寿命による交換時期と密接に関係があるのですが・・・。

その中でよくある話なのですが、GSさんや量販店さんで無料点検の際バッテリーが寿命だと相談されることがあります。弊社でCCAテスターを使用して診断した結果は、ほとんどが正常値であるという診断されています。これは騙されたケースなのでしょうか?
いいえ、答えは測定したバッテリーテスターが測った物の違いにあります。弊社では本当にバッテリー性能が劣化しているのかを診断したのです。

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